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| — | Twitter / @May_Roma (via katoyuu) |
ほしいものをほしいっていい続けていれば手に入る(だって私の人生全部そうだったもの!)
その代わり、悪いことはおもっても口にしちゃいけないわ!(ほんとになっちゃったら面倒じゃない!)
人の悪口いってる暇あったら爪を磨きなさい(嫌いな人の為にエネルギー使うなんて無駄!)
ミニスカートはいて足は見せとくのよ!(そのほうが細くなるんだから!)
楽なカッコウしちゃ駄目よ!(体も服に合わせて緩んでくるんだから!)
おなか抱えて笑うのは卵1個分の栄養があるのよ!
人の噂話をして生きてきた人のかおになっちゃ駄目よ(笑って生きるにこしたことないのに!)
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日本の未来は明るいわ | 31o5.com (via ukihiro) (via realtime24) (via nemoi) 素敵だ (via umejin) (via theemitter) (via yaruo) (via appbank) (via taxima2) (via ssbt) (via skaholic) (via ichimonji) (via yasunao-over100notes) (via gkojax) (via usaginobike) (via tra249) (via motomocomo) (via yamato) |
* そんなことはもうすでに試してみた。
* そんなことはやったことがない。
* ここではそんな風にしない。
* そんなことはうまくいくはずがない。
* そんな予算はない。
* それは興味深い問題ではない。
* そんな時間はない。
* そんなことは上役が承認しない。
* それは関係のない話だ。
* 誰もそんなことを喜ばない。
* そんなものは採算がとれない。
* お前はなんて馬鹿なんだ?
* お前は口ばっかりだから黙ってろ。
イノベーションの神話
Scott Berkun 著, 村上雅章 訳 より
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アイデアを殺すセリフ - 佐藤伸吾(akio0911)のデジタルライフハック (via rightstaff) (via nagas) (via sskr31) (via sunao) (via kefia) (via kml) (via pdl2h) (via carandache) (via device302) (via takaakik, msnr) 2009-02-04 (via gkojay) (via motomocomo) (via yamato) |
宝くじに当たった人は騒ぐが、外れた人は話題にもしない。従って、当たった話ばかりが世間を賑わす。「奇跡」と称するものの大半は、この理窟で説明がつく。ちょうどこの瞬間に「壊れる運命にあった時計」も、ちょうどその瞬間に「念じた」人から見れば、「私の念力で時計を止めた」ということになる。
専門家を侮辱して、素人を持ち上げるのは「カルトの思想」である。
文化大革命の発想である。
他人の不幸に付け込む、禁断の手法である。
学者は何も分かっていない。
官僚は自分のことだけだ。
政治家なんて馬鹿ばかりだ。
そういうアンタは何者だ。
確かに何も分かっていない学者はいる。
確かに保身の見本のような官僚もいる。
馬鹿な政治家が多いことも事実だ。
(確かに民主党は全員ダメだ)。
安物の啖呵を切って大学批判をし、「大学批判ができるほどの私」を強調して、自分を高く見せようとしても、ツイッターの相手が「学長」だということもあるのが、ネットの恐いところである。しかし、それでもこうした輩が絶えないところもネットならではか。
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世界的な金融危機、リーマンショックの最中に、我が国はあらゆる意味で「素人集団である民主党」に政権を任せた。こんな時だからこそ、「若くて新鮮な議員の多い民主党」が機能する。「一度やらせてみたらいい」。自民党にできることが「民主党にできないはずはない」。専門家の集団である「官僚には見えないこともある」のだ。自民党にはできないことも、「民主党ならできる」のだ。こんな与太話ばかり聞かされたものである。
そして、歴史は繰り返す。
それにしても繰り返す。
何故こんなにも歴史は繰り返すのか。
行政の素人を首長に選び、子供でも書かない「政策」を評価し、過去に囚われない、利権から遠い、専門の縛りの無い「素人だからこそ」、地方行政を、国を変えてくれる。変えてくれるはずだ。きっと変えてくれるだろう。そう考える人が過半数も居るのである。
そして、その人達は何を変えて欲しいのか、自分でも分かっていない。唯一つ挙げられることは、変えて欲しい「私の気分を!」であろう。そんな程度の話なら床屋にでも行けば済むのではないか。
マスコミが「閉塞感」を声高に主張するから、「この閉塞感を何とかしろ」と言い。「自民党が審議拒否をしている」と言うから、「自民党は妨害ばかりしている」と言う。事実誤認とマスコミ誘導、視野狭窄と素人礼賛、その類い希なるブレンドが、今の国民の多数派である。
| — | Twitter / @BoolucKZ (via katoyuu) |
私が学生の頃、常に自分に何かが足りない気がして、なりたいゲームの音楽を作る仕事もきっとこんなレベルじゃ通用しないなーと思い込んで、学校は出席日数ギリギリまで休み、ゲーセンに入り浸り、同人誌作ったりしていました。
そうこうしているうちに就職活動の時期。
私の通う沖縄職業能力開発短期大学校の電子技術科の生徒も、続々と就職先を決めていきました。しかし、そのほとんどが電子技術と縁もゆかりもない企業へ。
なんで?電子技術科卒業してなんでスーパーに入るわけ?冗談じゃない。
そのときの私の思考はまさに「働いたら負けだと思っている」状態。
そのまま就職せずに卒業。
卒業後は一緒に同人サークルをやっている仲間がいたので、どうしてもゲーム作りがしたくて、メンバーが集まるための部屋をおばあちゃんから借りて、パソコン教室のインストラクターのバイトをしながらシューティングゲームを作っていました。就職のためとかではなく、ただ単にゲームが作りたかった。
そうやって完成したのがウィザーズスターです。
粗削りなゲームですが、全力で作りました。
地元沖縄の即売会では全く売れなくて、東京で取り扱ってくれるショップに置いてもらいました。
その東京のショップでウィザーズスターを買って、ホームページでこき下ろしてくれたのが、同人サークル渡辺製作所(現フランスパン)のなりたさんですw
それが縁で、渡辺製作所のゲームの音楽を作るようになり、のちに対戦格闘ゲーム「メルティブラッド」の音楽を担当し、TVアニメの主題歌を作曲したり、リミックスをしたり、尊敬するゲームの作曲家の皆さんに会えたり、たくさんの夢が叶いました。
真剣にモノづくりをして、やり遂げたときから、歯車が動き始めたんです。
そして気づいたんです。今持っている力を出し切ればいいと。
あのとき本気でゲームを作ってなかったら。
スキルがついたら作ろうなんて思って先送りしてたら。
今ごろ最悪の人生を送ってたと思います。
それは本当に紙一重です。一緒にゲームを作ってくれる仲間に助けられました。
| — | 『勉強は他所でやれ』の反響と補足的なこと | Transistar (via katoyuu) |

