@mous1125.
美大女子で覚えてる自給自足パターンでいうと、銀座のクラブで働いていて、やってる絵が自身のヌードなわけ。で、上客ついてて同伴出勤で自分の個展に行くとw するとそいつが絵を買ってくれて。シュガーダディ・スキームみたいに、体を売らずに学費を全部稼いでいた女子が居た。あれは凄くかっこいいなーと思っていた。
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24時間営業の店とか、一分も間違えずに到着する電車とか、絶対壊れない自販機なんか、実はいらないんだって。無くても全然こまんないから。24時間営業の店なんて夜中に何人行くんだよ。電車も少々遅れても死ぬ問題じゃあないしね。自販機もいらないんだよ。店で買えばいいんだから。
彼女から私が教わったことは
ほしいものをほしいっていい続けていれば手に入る(だって私の人生全部そうだったもの!)
その代わり、悪いことはおもっても口にしちゃいけないわ!(ほんとになっちゃったら面倒じゃない!)
人の悪口いってる暇あったら爪を磨きなさい(嫌いな人の為にエネルギー使うなんて無駄!)
ミニスカートはいて足は見せとくのよ!(そのほうが細くなるんだから!)
楽なカッコウしちゃ駄目よ!(体も服に合わせて緩んでくるんだから!)
おなか抱えて笑うのは卵1個分の栄養があるのよ!
人の噂話をして生きてきた人のかおになっちゃ駄目よ(笑って生きるにこしたことないのに!)

日本の未来は明るいわ | 31o5.com (via ukihiro) (via realtime24) (via nemoi)

素敵だ

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アイデアを殺すセリフ

* そんなことはもうすでに試してみた。
* そんなことはやったことがない。
* ここではそんな風にしない。
* そんなことはうまくいくはずがない。
* そんな予算はない。
* それは興味深い問題ではない。
* そんな時間はない。
* そんなことは上役が承認しない。
* それは関係のない話だ。
* 誰もそんなことを喜ばない。
* そんなものは採算がとれない。
* お前はなんて馬鹿なんだ?
* お前は口ばっかりだから黙ってろ。

イノベーションの神話
Scott Berkun 著, 村上雅章 訳 より
体力の弱っている時に、激しい運動をしたり、刺激物に頼ったりして、「偶然」治る人もいる。それがまるで奇跡か新療法のように、大袈裟に伝えられるのは、その一方でそれが理由で亡くなった人が「声を挙げられない」からだ。治った人はブログにツイッターに、「あなたにもオススメ」とばかりに書き立てるが、残念ながら「あの世」には未だ如何なる通信手段も無い。

宝くじに当たった人は騒ぐが、外れた人は話題にもしない。従って、当たった話ばかりが世間を賑わす。「奇跡」と称するものの大半は、この理窟で説明がつく。ちょうどこの瞬間に「壊れる運命にあった時計」も、ちょうどその瞬間に「念じた」人から見れば、「私の念力で時計を止めた」ということになる。

専門家を侮辱して、素人を持ち上げるのは「カルトの思想」である。
文化大革命の発想である。
他人の不幸に付け込む、禁断の手法である。

学者は何も分かっていない。
官僚は自分のことだけだ。
政治家なんて馬鹿ばかりだ。

そういうアンタは何者だ。
確かに何も分かっていない学者はいる。
確かに保身の見本のような官僚もいる。
馬鹿な政治家が多いことも事実だ。
(確かに民主党は全員ダメだ)。

安物の啖呵を切って大学批判をし、「大学批判ができるほどの私」を強調して、自分を高く見せようとしても、ツイッターの相手が「学長」だということもあるのが、ネットの恐いところである。しかし、それでもこうした輩が絶えないところもネットならではか。

               ★ ★ ★ ★ ★

世界的な金融危機、リーマンショックの最中に、我が国はあらゆる意味で「素人集団である民主党」に政権を任せた。こんな時だからこそ、「若くて新鮮な議員の多い民主党」が機能する。「一度やらせてみたらいい」。自民党にできることが「民主党にできないはずはない」。専門家の集団である「官僚には見えないこともある」のだ。自民党にはできないことも、「民主党ならできる」のだ。こんな与太話ばかり聞かされたものである。

そして、歴史は繰り返す。
それにしても繰り返す。
何故こんなにも歴史は繰り返すのか。

行政の素人を首長に選び、子供でも書かない「政策」を評価し、過去に囚われない、利権から遠い、専門の縛りの無い「素人だからこそ」、地方行政を、国を変えてくれる。変えてくれるはずだ。きっと変えてくれるだろう。そう考える人が過半数も居るのである。

そして、その人達は何を変えて欲しいのか、自分でも分かっていない。唯一つ挙げられることは、変えて欲しい「私の気分を!」であろう。そんな程度の話なら床屋にでも行けば済むのではないか。

マスコミが「閉塞感」を声高に主張するから、「この閉塞感を何とかしろ」と言い。「自民党が審議拒否をしている」と言うから、「自民党は妨害ばかりしている」と言う。事実誤認とマスコミ誘導、視野狭窄と素人礼賛、その類い希なるブレンドが、今の国民の多数派である。
夕刻の備忘録 (via myk0119)
クラスの男の子(2歳)に「夜にね、ママがパパのちんちん食べてたの」と衝撃発言され、唐突過ぎてどうしていいか分からず「いいなぁ!先生も食べたい!」と言ってしまったのが今日のハイライト。
nevver:

die Bibliothek

私が学生の頃、常に自分に何かが足りない気がして、なりたいゲームの音楽を作る仕事もきっとこんなレベルじゃ通用しないなーと思い込んで、学校は出席日数ギリギリまで休み、ゲーセンに入り浸り、同人誌作ったりしていました。

そうこうしているうちに就職活動の時期。

私の通う沖縄職業能力開発短期大学校の電子技術科の生徒も、続々と就職先を決めていきました。しかし、そのほとんどが電子技術と縁もゆかりもない企業へ。

なんで?電子技術科卒業してなんでスーパーに入るわけ?冗談じゃない。

そのときの私の思考はまさに「働いたら負けだと思っている」状態。
そのまま就職せずに卒業。

卒業後は一緒に同人サークルをやっている仲間がいたので、どうしてもゲーム作りがしたくて、メンバーが集まるための部屋をおばあちゃんから借りて、パソコン教室のインストラクターのバイトをしながらシューティングゲームを作っていました。就職のためとかではなく、ただ単にゲームが作りたかった。

そうやって完成したのがウィザーズスターです。

粗削りなゲームですが、全力で作りました。
地元沖縄の即売会では全く売れなくて、東京で取り扱ってくれるショップに置いてもらいました。

その東京のショップでウィザーズスターを買って、ホームページでこき下ろしてくれたのが、同人サークル渡辺製作所(現フランスパン)のなりたさんですw

それが縁で、渡辺製作所のゲームの音楽を作るようになり、のちに対戦格闘ゲーム「メルティブラッド」の音楽を担当し、TVアニメの主題歌を作曲したり、リミックスをしたり、尊敬するゲームの作曲家の皆さんに会えたり、たくさんの夢が叶いました。

真剣にモノづくりをして、やり遂げたときから、歯車が動き始めたんです。
そして気づいたんです。今持っている力を出し切ればいいと。

あのとき本気でゲームを作ってなかったら。
スキルがついたら作ろうなんて思って先送りしてたら。
今ごろ最悪の人生を送ってたと思います。

それは本当に紙一重です。一緒にゲームを作ってくれる仲間に助けられました。

「社員と就活生数人の懇談会の席で、ものすごい美人の女性社員が『私は社長の大ファンで、著書を何度も読み返し、面接でもそれをアピールして受かったんです』と目を輝かせて語っていた。一体、この会社は学生のどこを評価して採用しているんだろうと、思わず引いてしまいました」